プレ交際で大切なことは「私が楽しい」こと!

プレ交際の具体的なデートのお話をする前に皆さまにお伝えしたい、いちばん大切なことがあります!
それは、「私が楽しい」を何よりも優先してください!
これからお相手と、たくさんデートに行きます。
連絡も頻繁に取り合います。
優しい皆様なので、
「相手に楽しんでもらおう」
「相手の行きたいところに合わせよう」
「相手が好きなものを優先しよう」
とするかもしれませんが、NOです!(笑)
”相手が”よりも、
「私が楽しいかどうか」
「私が行きたいかどうか」
「私が好きかどうか」
という【私がどう感じる?】ということをいちばん、大切にしてくださいね✨
私が食べたいものを、食べる。
私が行きたいところに、行く。
私がやりたいことを、やる。
それを一緒に楽しるお相手こそ、パートナーとなる人です。
あなたが楽しいと、周りも楽しい!
あなたが幸せなら、周りも幸せ。
「私が楽しい」を何よりも優先する💖
「3回目の壁」を突破する!

実はプレ交際には「3回目の壁」というものが存在します。
プレ交際に進んだにも関わらず、3回目のデートを迎えず終了してしまうケースが多いんですね。
そして、その交際終了の理由のほとんどは…
「なんとなく違うと思った」
「なんとなく合わないと思った」
など【なんとなく終了】が圧倒的です…!
「なんとなく嫌になる」要因はズバリ、違和感です。
例えばデート中に感じた「なんだか話がかみ合わなかったなぁ…」という小さなモヤモヤ。
「私のことを想ってくれているのか分からない」という不安。
そういった小さなモヤモヤや不安は、徐々に大きくなっていき…
2回目のデートの後あたりで「うーん、違うかも…?」となってしまうのです😢
「デート報告」を必ずしてください✨
なのでまず大切なのは違和感をなかったことにしないこと。
「気にしすぎかなぁ?」なんて思わなくてOK!
全部そのまま感じて、そして「デート報告」を通してそのままのお気持ちを共有してください。
デート報告は相手相談所やお相手にそのまま公開されることはありません。
ヒロイン婚活塾でしか拝見できないので、安心して感じた事、思ったこと、全部書いてくださいね。
どんな些細なことでもOKです!
お相手の良いことはもちろん、マイナスに感じたことなども全部そのまま教えて欲しいです✨
また、適切なサポートをさせていただきたいため【事実よりも気持ち】を書いていただけると助かります🙏
デート報告の書き方
▼例:事実のみ
ランチで一緒にピザを食べました。
その後、カフェに行きました。
▼例:気持ちを書く
ランチで一緒にピザを食べましたが、率先して取り分けてくれたことが嬉しかったです。そのあとカフェへ行きましたが、席を勝手に選ばれたことが少しモヤっとしました。
⇒このように「そのままの気持ち」を教えてくださった方が、「本当に望む結婚」にむけたサポートがよりしやすくなりますので、ぜひよろしくお願い致します!

「デート報告」はIBJアプリからご入力いただけます✨
- 振り返りをすることで気持ちを整理できる
- 丁寧に書くほどより私たちがあなたを知れるので、的確なサポートを渡しやすくなります
なんと「デート報告」を書くか書かないかで、成婚スピードが変わると言われています…!
せっかくお金も勇気も払って結婚相談所にご入会していただいたのですから、めいっぱい私たちを使ってくださいね。
デートが終わったら「デート報告」は【必須】でお願いします!
事実よりも気持ちを書いてください✍️✨
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